マックのパソコン
某レコーディングスタジオで使用していたパソコンを譲りうけました。
ラッキー
プロツールやらナレーションやCD制作のソフトが入っているのですが、いつもカセットテープで音源をもらってるアナログ好きの為か使い方がサッパリわかりませんv(^_^)v
クリックだけならるようになりました。
ただいま猛勉強中です。(-.-;)
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某レコーディングスタジオで使用していたパソコンを譲りうけました。
ラッキー
プロツールやらナレーションやCD制作のソフトが入っているのですが、いつもカセットテープで音源をもらってるアナログ好きの為か使い方がサッパリわかりませんv(^_^)v
クリックだけならるようになりました。
ただいま猛勉強中です。(-.-;)
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●ライブ日程
場 所 渋谷 KABUTOhttp://livehouse-kabuto.com/
日 時 7/25(土)
開 場 18:00
開 演 18:30
今回は、全体的に鍵盤とコーラスを担当しまーす。
勿論、bandでのトリは俺らだぜ。
鳥鉄板と言ったアナタは誰ですか?
その後スタッフが美味しく頂きました→
もしかしたら、CDが一枚完成するかもだ。
楽しみにしてなさいよ?!
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この名前を聞いてピンと来た人はかなりのクラシック通です。
「誰やねんそいつ!」とおもっている方、有名な弦楽器製作者の一人です。
ストラディヴァリウスくらいは聞いたことありますかね?
「アントニオ・ストラディヴァリ」
この方の製作したヴァイオリンは取引価格が億単位です。
モヒャ━━((゜Д゜Uu))━━!!!!!!
1700年代にイタリアのクレモナで「アマティ」という弦楽器製作者の一門が優秀な弦楽器を沢山製作したのですが、その中にストラディヴァリやテストーレ等もいたんですね( ̄▽ ̄)
私は仕事柄、グァルネリ(こちらも有名)とストラディバリウスの音は目の前で音を聞いた事があります。
グァルネリに関してはあの有名な物理学者「アインシュタイン」が所有していたグァルネリですね(値段は一体いくらするんだろうか
)
一流の方の演奏だったので音は何千万~何億円の価値の音なんでしょうね・・・・・
柔術前田☆にはもったいないですね(;´д`)トホホ…
それはさて置き
なんでこんな日記を書いたかというと私の所有している楽器(コントラバス)がテストーレモデルなんです。
単なる楽器自慢日記です(笑)
私の所有しているテストーレモデル(最近、鳴りがよくなってきた。
(・∀・)ニヤニヤ)
本物のテストーレ(ほんの15000000円位だそうです・・・・)
コントラバス奏者で有名なボッテシーニとその相方テストーレ(まだ弦が三本の時代)
ちなみに私のテストーレはあくまでテストーレモデルなので偽者ですよ~ヾ(´ε`*)ゝ エヘヘ
いつか本物を弾いてみたいと思う柔術前田☆がお送りしました。
サヨーナラー(_´Д`)ノ~~
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先日実家に帰ってMR,BIGのライブを観てきました!
半端なく良かったデス(^O^)
一曲目のDaddyBrother〜(もちろんドリル使ってたよ)から
鳥肌がえげつない事になってました〜(ToT)
かなりテンション上がりぱなしでした。
また絶対観に行きます!!!
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実は私は、近年までほとんど
コード理論を理解していなかったのである。
理論を理解しないまま、作曲をしていたのである。
そしてそれを堂々と、音楽の授業やピアノの発表会で弾いていたのだ。
打ち込みなら問題ない。
一人でやればいいんだもん。
今まではバンドのメンバーに
「耳コピしてくれ」
と丸投げしていたのだが、
それでは時間もかかるし
ニュアンスが正確に伝わらない事が
多々有る事に
結局絶望するはめになる。
私は思った。
「伝える方法を学ばなくては」
そして、私の中でそれはすくすくと成長し
拙いながらも、バンドスコアが書ける様になった。
そこで音楽専門に行っていた友人に
「C♯m on E から C♯ on Fは
私の中で鉄板だ」とか
「A on C は
結局Am7なのだ」とか
得意げに話した。
友人は、コードをソラで言える癖に
顔が「?」だった。
友人 :A on C って何?
らいや:エレクトーンやってたよな。
左手がラで、右手がドミソだ
友人 :あー、「ぶんちゃっ」って感じかー
らいや:ぶんちゃ?イミフ。
・・よし、俺が解析する為に
もう一つ例を出すぞ。
C♯m on E は、左手がミで、
右手がド♯ミソ♯だ。
これはなんだ?
友人 :ずんちゃっ
らいや:何それ、違うの?どう違うの?
友人 :ぶんちゃっ、とずんちゃっ、だよー。
らいや:何それ、違うの?どう違うの?
友人 :さー
らいや:分かった。おやすみ
友人 :はーい。おやすみー。
友人の将来が心配である。
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こんにちは柔術前田☆です。
タイトルのテーマについてちょっとお話しよう
まぁ、本番にイメージ通りできない悩みを持ってる人は多いとおもいますが、我々ならステージでの演奏ですね。
ちなみに私は本番に弱い方です。
見に来てくれたお客さんは信じられないかもしれませんが事実です。よく「自由にベース弾いてて楽しそう!」とか「よくあのでかいベースを振り回せますね!」なんて言われたりしますが若い時にスタジオで沢山パフォーマンスの練習もしてましたからね(演奏よりこっちの練習がメインだったりする 笑)
私的に本番は大体60~80%位の出来ですかね、まぁ第一線でやってるプロでも「常に100%の出来だぜぇ~」なんて人はほとんどいないと思いますが、プロの場合、10%だろうが100%だろうがお客さんが満足すればそれはプロとしてOKです。
ウチのバンドメンバーで本番に強いのは羅衣夜姫ですね、ステージパフォーマンスはカッコイイです。パフォーマンスの練習を隠れてしてるとは思えないのでこの辺は「凄いなぁ~」と感心しながら横でベース弾いてたりします![]()
まぁ特殊例は置いておいて(笑)
さてさて本題ですが、本番に強くなる為にはどうするか
まず心がける事
・練習では世界で一番自分がヘタだと思って練習に望む
・本番では世界で一番自分が上手いと思って本番に望む
・練習はなるべく本番に近づけて練習する。
・本番はなるべく練習に近づけて本番に挑むようにする。
・練習ではあらゆる事を想定した練習をし、本番では流れに身をまかせれるような余裕をもつべし
あたり前のようですがこの五つやるだけでもかなり改善されます。
逆にダメなパターンは想像だけして終わるタイプ・・・・・・・・ほとんど失敗におわります(笑)
あとは精神的な緊張ってのもありますね、どんなに練習しても緊張するタイプ、これは先ほど述べた五つ目にも関係してくるのですが、本番前段階を三つに分けると、平常心(リラックス状態)→緊張状態→過緊張状態ってな感じになるわけですが理想は緊張状態がいいとされてます、失敗する人はたいがい過緊張状態で本番に望んでしまうのですね。体がガチガチのまま、ハイ本番開始・・・・・・・・・・・何もできず本番終了!
さて、これを克服するにはどうすればよいか・・・・・・
これは次回、羅衣夜バンドのLiveを見に来てくれた人のみに教えましょう・・・○|_| ̄ =3 ズコー
次は7月25日(土)渋谷カブトです(笑)
近くなったらまた詳細を告知しま~す![]()
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遅くなりましたが、29日のライブ来て下さった方ありがとうございます!
全体的に俺ら以外かなり若いバンドばっかやったから若干気まずかったデス。
次の7月のライブも頭悪いぐらい狂った速さでギター弾きまーす!!
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どうも、大和です!
ちまたでは、漢字検定が色々と話題になっておりますが、僕もヤホーのみんなの検定を受験致しました。
<(`^´)> エッヘン
ドラムス検定はさすがに全問正解、nickmenza級でした。
せっかくだから中学生時代ファンだった小泉今日子、歌い出し当て検定も受験致しました。こっちは一曲わからず90%でした。おしー
いよいよライブがあるので皆さん、是非遊びにきてくださいな!!今回も楽しくワイワイやっちゃって下さい。
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